[THE ALFEE]THE ALFEE Spring Celebration 2026 Moonlight Rhapsody

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Spring Celebration 2026 Moonlight Rhapsody

今回の春ツアーは2025年12月24日に発売したアルバム「君が生きる意味」を聞けるライブです。

そしてツアー本数3000本を迎える記念すべき春ツアーです。

初回限定盤A
初回限定盤B
初回限定盤C
通常盤

[アルバム]君が生きる意味

1. 月光譚 – Moonlight Rhapsody –
2. 孤独の太陽
3. 君が生きる意味
4. 疾風怒濤 – Mind Riot –
5. 12Fretの躍動
6. 丁寧言葉Death ! (album mix)
7. KO. DA. MA.
8. Dancing in Heaven
9. 鋼の騎士 Q
10. Be Alive
11. HEART OF RAINBOW (album mix)

今回も昨年に引き続きチケット争奪戦が熱く熱く繰り広げられました。
ちなみに私は全敗。昨年の秋から数えて20連敗を超えるのではないでしょうか。
福岡も広島も名古屋も横浜もすべての機会で席を用意してもらえませんでした。

とはいえ、今回は相棒が福岡初日を最初の抽選で引き当て、福岡2日目の立ち見を一般発売で勝ち取ってくれたので福岡2days参加させていただきました。

ライブに参加するようになって10数年、2days参加は初めてです。
2days参加は夢でもありましたが翌日の仕事を考えると日曜日の参加はなかなか踏み出せない一歩でした。
今回はどこの抽選にも当たらず、一般発売も軒並み敗戦。ほぼラストの一般発売が福岡だったという事情で図らずも夢がかなったという(笑)。なので月曜日のお仕事は、ほどほどがんばりました。

でも、広島でまたみっちゃんのお好み焼き食べたかったな。名古屋で矢場とんに行きたかったな。
秋ツアーでは絶対行きたいですね。

ツアー日程

TOUR SCHEDULE 27本

4月
4/2(木) サンシティ越谷市民ホール
4/4(土) ロームシアター京都メインホール
4/5(日) ロームシアター京都メインホール
4/8(水) 千葉県文化会館
4/15(水) 東京ガーデンシアター
4/17(金) 東京ガーデンシアター  ←3000本
4/22(水) アクトシティ浜松
4/26(日) 北斗市総合文化センター かなで~る
4/28(火) 札幌文化芸術劇場hitaru

5/4(月祝) パシフィコ横浜 国立大ホール
5/5(火祝) パシフィコ横浜 国立大ホール
5/8(金) 仙台サンプラザホール
5/10(日) リンクステーションホール青森
5/16(土) NHKホール
5/17(日) NHKホール
5/23(土) 福岡サンパレスホテル&ホール
5/24(日) 福岡サンパレスホテル&ホール

5/30(土) フェスティバルホール[大阪]
5/31(日) フェスティバルホール[大阪]

6/6(土) 広島上野学園ホール
6/7(日) 広島上野学園ホール
6/13(土) 宇都宮市文化会館
6/16(火) 大宮ソニックシティ
6/19(金) ホクト文化ホール
6/21(日) 新潟県民会館
6/27(土) Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール
6/28(日) Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール

ツアーポスター

福岡サンパレスホテル&ホール

今回は2Days参加しました。
実際に参加してみて、2Days参加することの楽しさを実感しました。
多少の曲の入れ替わりはあれど、メイン曲は変わらない。
2回聞き、見ると、1日目には気づかなかったことに気づくこともあるし、ライブは生ものだから多少の違いもある。
直近の記憶だからこその気づきもありたっぷり楽しめました。

1日目の朝はいつも通り8時半ごろ家を出発し、9時半過ぎに到着。
まずはトラック撮影、そしてグッズ列へ。
去年の秋ツアーよりは少し多いかな?
とはいえ、前方30~40人くらいでした。

11時には会場横の方へ列が伸び、13時には海の方まで列が続いていました。
並ぶ方は、日傘と椅子は必須ですよ。5月とは思えない日差しと暑さです。
桜井さんも短歌にしていました。
「開演前 グッズの列で 体力尽き ライブ本編 ほぼ抜け殻です」と。

週間予報では土日は雨マークでしたが、少しずつ変わっていき、当日は晴れ。
午前中はそこそこ風もあり日傘があればまあ耐えられる、12時を過ぎたあたりからどんどん暑くなっていき、スマホも熱を持っていきました。
販売開始まで5時間半ほど並びましたが、購入は15分ほどで終了。あとはライブ開始まで車で休憩です。

2日目は16時開場なので、15時ごろ会場最寄りの駐車場へ到着、ゆっくり出動でした。

今回の席は、1日目は2階最後列真ん中あたり、2日目は2階タカミー側立見席。
両日2階でした。
席はないですが2日目の方がステージはずいぶん近かったです。

1日目は高く遠いところでしたが、真ん中なのでステージ全体を見ることができ、セットの変化や照明の当たり具合と5人の様子をまるごと堪能できました。
とにかくこだわりの詰まった舞台でスタッフのみなさんのプロ意識をしっかり目に焼き付けました。
2日目は3人しか目に入りませんでした。
割り当てられた位置や目線の高さでそれぞれが楽しむことができるALFEEのライブは最高です。

個人的な感想ですが、1階席後方より2階席後方の方が好きです。
3人も何かと目線をくれたり、指さしてくれたりするのでライブに参加している気分が盛り上がります。

↓ここからライブのネタバレがあります↓

🔶今回は冒頭と10分休憩の間は3人と後ろ2人の間に濃いブルーの幕が下りていました。
冒頭、幕が上がると楽器を持った3人が決めポーズで立っていて、それぞれの位置へ移動しライブ開始です。

🔶セットは天窓付きの舞踏会会場のようなセットで、ライティングもとてもきれいでした。
曲によっては天窓部分に満月や三日月が映り幻想的でした。

🔶幸ちゃんのアンケートでは今回も去年ほどではありませんが、2日間ともに初めてライブに来た方がたくさんいらっしゃいました。まだまだ右肩上がりでファンが増えていますね。

🔶最初のMCでは息を止めたまま放置される桜井さんネタ。
一生懸命訴えて、タカミーに空気を抜いて貰うけど抜く途中で止められて微妙な位置で止められて足がプルプルな桜井さん。
今度は空気を入れてもらい太郎さんの方に飛んでいって舞台に倒れる桜井さん。
2日目は幸ちゃんも空気を抜かれて中途半端な態勢。そしてタカミーは2人に空気を入れながら「あー、ばからしい」とつぶやき桜井さんに怒られていました。
ここまで桜井さん曲多めでたっぷり歌った後のこのコント。3人ともですがとても70代とは思えない。

🔶新曲前のタカミーのMCでは
ご自身の免許更新の話。前期高齢者の更新、自身の世界はここだと・・ そして無事更新ができたそう。
夏イベの話と新曲の話。まだ発売日は決まっていないそう。夏イベのタイトルも仰っていました。

🔶アンコールは笑点の音楽が流れ、セットの後ろ左手から3人が着物を着て登場。
「笑点ボーイズ」と挨拶後、南こうせつさんのものまねで歌う「うちのお父さん」を聴き、なぞかけ
1日目
桜井さん「博多の明太子とかけて何と説く」→「ALFEEのライブと説く」→「ぴりっと刺激的で一度はまるとやめられない」
桜井さん「ソフトバンクとかけて何と説く」→「ラーメンの替え玉と説く」→「次々と戦力がでていきます」
2日目
桜井さん「免許返納とかけて何と説く」→「ライブのアンコール終了と説く」→「名残惜しくてもステージを降りるタイミングが大事です」
坂崎さん「じじいの恋愛とかけて何と説く」→「スマホの文字入力と説く」→「先走る気持ちとは裏腹に指が追いつきません」
そでから座布団やまくら、ドーナツの浮き輪が出てきて桜井さんにぶつかりちょっと心配w
最後に会場全員で「その心は!」と言ってねと説明をするタカミー。
1日目はなんとタカミーのくしゃみ事件再び到来(笑)
説明途中でくしゃみ出そうになり、桜井さんに「マイクを外してくしゃみをしろ」と言われたのに出来ず会場にくしゃみが響く。
その後はマイクをはずしてくしゃみをしたけど、マイクを戻さずしゃべって再び桜井さんからの突っ込み(笑)
くしゃみだけでこんなに笑わせてくれるタカミー最高!
いつも思うのですが福岡のライブはALFEEをたっぷり開放する何かがあるのでしょうね。
他会場よりも弾けてる気がします。
最後のなぞかけは
1日目「笑点とかけて何と説く」→「デビュー52年目のALFEEと説く」→「気づけばお互い長寿。でも中身はずっと現役です!」
2日目「トラベリングバンドとかけて何と説く」→「理不尽と説く」→「今夜は帰さないぜ!と歌いながら毎回帰って貰っています」
でした。

🔶1度目のアンコール後の挨拶の桜井さんはいつもお茶目。
3人の間に太郎さんとタダスケさんが入って頭を下げてますが、桜井さんはいつもちょっと頭を下げた後いろんなことをしてますよね。たいてい太郎さんに絡んで、太郎さんが困ってるw
お茶目な桜井さんって最高です。

↓ ここからは抜粋ですが歌の感想 ↓

◉HEART OF RAINBOWはCDよりも生が良い!桜井さんの伸びやかな歌声、コンサートに帰ってきたとしみじみでした。

◉『メリーアン』は冒頭幸ちゃんのカウントから「Oh メリーアン 突然 どこへ消えたのか・・・」の3声のコーラスではじまるアレンジ。
めちゃかっこいい!そして幸ちゃんのカウントを取る声っていつ聞いても低音ボイスで渋くてかっこよくって耳に残ります。

1日目の『恋の炎』 珍しい幸ちゃんの歌詞飛ばし。ほんのちょっとだけど、ざわつく会場とさっと立て直す幸ちゃん。とても貴重な瞬間。これこそライブ!悪・幸ちゃんかっこいい!!

2日目の『Stand Up,Baby -愛こそすべて-』 前に出てきて歌うタカミー 
真ん中にスタッフがマイクスタンドを準備。そしてそれをわざと倒すいたずらっこタカミー。
すかさず立て直すスタッフ。またまた倒すタカミー、再び立ったスタンドを倒すフェイント、スタッフとの攻防戦。
私たちは大笑い。そして、最後はスタンドを舞台袖向かってポイっと投げちゃった(笑)
これはすべて歌を歌いながら行う、タカミーはすごい。
そして、この曲の間に何度左右を往復するんだろうってくらい動き回っても声がぶれないのもすごい。プロだなぁ!

◉数多あるALFEEの楽曲の中には何となく苦手な歌もあり、そのひとつが 『希望の鐘が鳴る朝に』でしたが、今回聞いて苦手が克服できました。生で聞くとやっぱりすごいんだな。
1日目のMCでミュージックビデオの話をしていて、改めて見てみようと思いました。確かに見ごたえのある映像ですよね。

◉『月光譚』はアルバム通り幸ちゃんのキラキラギター音から。この音を生で聞けた事が感動。
ちょっと緊張気味の桜井さんと余裕が見える幸ちゃん。タカミーは全集中。

◉『疾風怒濤』も幸ちゃんのかっこいいギターソロからの幸ちゃんの歌。めちゃかっこいい。

◉『孤独の太陽』もアルバムより生がかっこいい。トークイベントでは難しいとずっと言っていた桜井さん。
冒頭から3声でハモリ続ける3人。彼らは紛れもないプロのミュージシャン。

◉『君が生きる意味』 この曲は危険。1日目は歌うタカミーの声に引き込めれて行き自分自身の心が投影されてとても苦しかったです。自分のトラウマ、悩み、苦しみが頭に浮かびグルグル廻ってしんどかったので、2日目は心を空っぽにして音として楽しみました。この曲はあと10年後くらいに聞くとまた違う聞こえ方をするのだと思いました。

◉『シンデレラは眠れない』『トラベリング・バンド』『鋼鉄の巨人』でのタカミーギターは3000ギター
「東へ西へたどり着いたぜ博多~!!」が聞けました。
ここからはずっと幸ちゃん腕まくり!

◉『FLOWER REVOLUTION』は3人で一緒に右へ左へ。
移動中はなぜか猫背の幸ちゃん。スウィッチボーカルで歌う人を真ん中に立たせたいタカミー、その空気を読む幸ちゃんと読まない桜井さん(笑)
3人で仲良く移動して歌う姿がとても尊くて手を合わせたくなるくらい燦然と輝いていました。
タカミーのギターは新しいゴジラギターでした。

◉『Pride』も実は得意ではなかった曲。でも今回で克服、タブン。
最後の3人の生声のアカペラを聞いて涙が出てきました。
3人ともすばらしい声量、遠い席までしっかりと届き、3人で声を合わせ歌う姿はしっかりと目にも心にも焼き付けました。

今回の春ツアーも最高!!!でした。
そして、人生のご褒美をもらった気持ちになった春ツアーが終わりました。

🔷少し気になったのは
去年から初めての方が大幅に増えてきたためか、マラカスライトを消すタイミングにばらつきがありますね。
確かに、アンコールで使用してくださいの指示ですが、今のところ春と秋のツアーは使用するのは1度目のアンコールのみです。
夏と冬はモニターに指示が出るのでそこで使います。
周りをよく見て先輩ファンに合わせてもらえるとうれしいです。
高い席から見ていると2度目のアンコールなのに消し忘れたマラカスライトが意外と目に入って気になります。

福岡サンパレスの立ち見席

福岡サンパレスの立ち見は初体験でした。
これだけサンパレスに通っているのに、そもそも立見席がどこかの認識がありませんでした。

壁際に沿って足元に立つ位置が貼ってあり、段差があるのでステージも見やすかったです。
武道館の立ち見は一番後ろで、席がある人と同じレベルの高さのため踏み台が必要でしたがここでは必要ありませんでした。

立見席なので開演前に少しだけ座って荷物を整理しているとイベンターさんから注意を受けることも。
とはいえ、休憩時間はひっそり座って休みました。
さすがにずっと立っているのはきつい。

普段は開場後比較的早い時間に入り、自分の席でいろいろ装着して準備をし、ライブ開始を待つのですが、
立ち見なので他のお客さんの入場の邪魔になるのも嫌なのでぎりぎりまでロビーで待ち会場に入りました。
普段見ることのないライブ開始前のロビーはとても賑やかな声が響き、これもまた初体験でした。

セットリスト

2026/5/23(土) 3010本目
福岡サンパレスホテル&ホール

1.HEART OF RAINBOW
2.メリーアン
3.星空のディスタンス
4.恋の炎
5.YOU GET TO RUN
6.Stand Up,Baby -愛こそすべて-

休憩(10分間)

7.希望の鐘が鳴る朝に
MC 3人
グッズ紹介コーナー
8.碧空の記憶
9.君に逢ったのはいつだろう
MC 高見沢さん
10.月光譚 – Moonlight Rhapsody –
11.Nouvelle Vague
12.疾風怒濤 – Mind Riot –
13.孤独の太陽
14.君が生きる意味

アンコール1
出し物「笑点ボーイズ」

15.シンデレラは眠れない
16.鋼鉄の巨人
17.FLOWER REVOLUTION

アンコール2
MC 高見沢さん
18.愛という存在

2026/5/24(日) 3011本目
福岡サンパレスホテル&ホール

1.HEART OF RAINBOW
2.メリーアン
3.星空のディスタンス
4.恋の炎
5.ジェネレーション・ダイナマイト
6.Stand Up,Baby -愛こそすべて-

休憩(10分間)

7.希望の鐘が鳴る朝に
MC 3人
グッズ紹介コーナー
8.宛先のない手紙
9.君に逢ったのはいつだろう
MC 高見沢さん
10.月光譚 – Moonlight Rhapsody –
11.Nouvelle Vague
12.疾風怒濤 – Mind Riot –
13.孤独の太陽
14.君が生きる意味

アンコール1
出し物「笑点ボーイズ」

15.トラベリング・バンド
16.鋼鉄の巨人
17.FLOWER REVOLUTION

アンコール2
MC 高見沢さん
18.Pride

ツアーグッズ

桜井営業部長によるグッズ紹介コーナー
パンフレットのパネルを見せつつ、
タカミーは1日目は「ケーキのワンホールをいっき食いする育ち盛りのじじい」、2日目は「ロールケーキ1本いっき食いする育ち盛りのじじい」と紹介。
幸ちゃんは「いろいろな動物に囲まれていますが全部若いメスですよ~。じじいのぎらつきは考えものですねー」と紹介。
最後に、ご自分のことは1日目は「ダンディーでしょ。親不孝通りのジョージクルーニーと呼ばれています」、2日目は「ダンディーでしょ。中州のブラットピットと呼ばれています」とご当地ネタを混ぜつつ紹介。

この紹介に突っ込みを入れるタカミーに対しパンフレットが言っているという桜井さん。
じゃあパンフレットにしゃべって貰おうと、流れてくる音声。
1日目は「お風呂が沸きました。お風呂にする?ご飯にする?それとも寝る?」
2日目は「お風呂が沸きました。お風呂にする?ご飯にする?それともスゴロクする?」
このあと博多弁で「冗談ばい!バカチンがー!」と言われてしまいました。

最後の短歌
1日目「どれ見ても 同じに見える パンフの表紙 何年のツアーか もはやわからない」
2日目「開演前 グッズの列で 体力尽き ライブ本編 ほぼ抜け殻です」

大きな拍手で大団円でした。

■パンフレット(フォトスタンド付き)3,500円
■Tシャツ[ネイビー](M/L/XL) 各4,000円
■メロディータイマー 4,500円
■マラカスライト「Mr. Moonlight」 3,000円
■ALFEE KITCHEN ランチョンマット(チェック/ ホワイト) 各1,800円
■ロッテ アルフィーのマーチ 600円
■ロッテ アルフィーのマーチ クリアファイルセット 1,200円
■ジャガ棒Death! 1,100円
■カスタードケーキ「月光譚」 1,100円
■ワッペントート 4,800円
■不織布ショッピングバッグ 500円

ジャガ棒Death!のパッケージの死神ちゃんはタカミーが描いたそう。

ライブの後は

1日目の晩御飯は今回もやっぱり一蘭です。(2日目は帰りのサービスエリアでとんかつをいただきました。)
ライブが終わり、最寄り駐車場を出たのが9時ごろ、普段は3号線沿いの一蘭ですが、翌日のことを考えて高速で帰ったので自宅最寄りの一蘭へ。

夜の10時頃なのに大行列。
お子様から年配の方、外国の方、そんなにみんな一蘭が食べたいの?っていうくらいいらっしゃいました。
私も絶対に食べたかったので(笑)、30分ほど並んで今回もいただきました。

いつもの ふつうで濃いめ、ニンニク少々、秘伝のたれは半分 ねぎは白と青の半々。
やっぱりこの組み合わせが私的には大好きです。間違いないおいしさですね。

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